クライミング後の保湿ケアが大切な理由|指皮コンディションを整える習慣
- ebertallee34b
- 6月17日
- 読了時間: 2分
更新日:6月21日
クライミングでは、ホールドとの摩擦によって指先や手のひらに大きな負荷がかかります。特にボルダリングやリードクライミングの後は、指皮が乾燥しやすく、ガサつきやひび割れの原因になることがあります。
登った直後は目立った傷がなくても、手肌や指皮は乾燥しやすい状態になっています。特にチョークを使用する機会が多いクライマーにとって、日々の保湿ケアはコンディション維持のための大切な習慣の一つです。

クライミング後の保湿ケアが重要な理由
クライミングでは、ホールドとの摩擦によって角質層に負荷がかかります。
さらにチョークを使用することで汗や皮脂が吸収され、手肌が乾燥しやすい状態になります。
乾燥したまま放置すると、
指皮のガサつき
ささくれ
ひび割れ
手荒れ
などにつながることがあります。
快適にクライミングを続けるためには、登った後のケアが重要です。
保湿ケアを習慣にするメリット
保湿ケアは、失われた水分を補い、手肌のコンディションを整えるサポートになります。
クライミング後に保湿を行うことで、
乾燥対策につながる
手肌をなめらかに保ちやすい
次回のクライミングに向けたケア習慣になる
といったメリットがあります。
特別なケアをするよりも、毎回のクライミング後に少しずつ続けることが大切です。
クライマー向けに企画されたHANÉKA
HANÉKAは、クライマーの手肌を考えて企画されたハンド&フィンガークリームです。
ベタつきを抑えながら、日々の保湿ケアに取り入れやすい処方を目指しました。
クライミング後のケア習慣の一つとして、指先や手肌のコンディションを整えたい方におすすめです。
登れる指は、日々のケアでつくる。
HANÉKAは、クライマーの毎日の手肌ケアを応援します。

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